Cistree採用募集要項

よくある質問

シストリーの事業内容や働き方について、よくいただく質問にお答えします。

最終更新日: 回答: シストリー採用担当

会社・事業について

Q.シストリーはどのような会社ですか?

A.合同会社シストリー(Cistree.llc)は2018年12月創業のITコンサルティングファームです。ITコンサルティング・PMOサービス・社員代替サービスを事業の柱に、官公庁・自治体を含む約60社の変革を支援しています(案件全体の約4割が中央官庁関連)。2026年9月時点で社員24名(平均年齢34.5歳)の少数精鋭組織で、毎年120〜140%の成長を続けています。

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Q.会社名の由来は何ですか?

A.「シストリー(Cistree)」という社名は、City(都市)とStreet(通り)を組み合わせた造語です。「街と街、人と人、会社と会社をつなぐ“道(ストリート)”のような存在でありたい」という想いが込められています。

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Q.主な事業内容を教えてください。

A.シストリーは、ITコンサルティング、PMOサービス、社員代替サービスの3つを事業の柱としています。国産ノーコード/ローコードツール「Pleasanter」の認定パートナーとして導入支援も行っています。

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Q.PMOとはどのような支援ですか?

A.シストリーが定義するPMOとは「プロジェクトのゴールを達成するために必要なあらゆる検討と行動を実践すること」です。PMが意思決定権を持つのに対し、PMOはその権限を持ちません。シストリーのPMOは、プロジェクトで発生するタスクのうち、誰の担当か決まっていないタスクを、自分から前に進めることに価値を置いています。

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Q.シストリーはSESですか?SESと何が違いますか?

A.シストリーは、PMOとITコンサルティングを専門とする会社です。契約形態が準委任中心で、客先常駐が多い点はSESと共通していますが、担う役割が異なります。シストリーはプロジェクトを前に進めるための検討と行動を担い、2026年10月時点で、メンバーの半分以上が要件定義・業務改善・クライアントとの折衝を担当しています。案件と案件の間の待機期間も、給与は全額支給します。

Q.大手コンサルティングファームと何が違いますか?

A.大手コンサルティングファームとの大きな違いは、シストリーが一人ひとりに、自分の役割の範囲にとどまらず、役割を超えてクライアントに貢献することを求めている点です。プロジェクトの課題に自分から気づき、より良くするための提案をクライアントに行うことを大切にしています。社員24名(2026年9月時点)の組織で、指示を待たずに行動する姿勢を一人ひとりに求めています。

Q.案件の商流を教えてください。商流の深い案件はありますか?

A.シストリーでは、元請け・一次請けの案件が増えています。この1〜2年で、元請け・一次請けの案件はほぼゼロから約半分(2026年10月時点)まで増えました。公共案件は元請け企業からの再委託として参画しており、公共案件を軸に、商流の浅い案件をさらに増やしています。

Q.公共案件に関われますか?

A.関わる機会は多くあります。シストリーの案件全体の約4割が中央官庁関連で、入社後に公共案件を担当するメンバーも多くいます。扱うテーマは、安全保障・一次産業・子育て支援など多岐にわたります。シストリーは公共案件を強化しており、今後さらに比率を高めていきます。

Q.経営陣はどんな経歴ですか?

A.シストリーの経営陣には、アクセンチュアやベイカレント・コンサルティングなど、大手コンサルティングファームの出身者がいます。代表の古田峻一は、新卒からエンジニアとしてキャリアを始め、ITシステムの企画・立ち上げ・マネジメントを10年以上経験してからシストリーを創業しました。コンサルティング事業部長の中西佑は、日立製作所、ベイカレント・コンサルティング、ドライブモードを経て入社し、大規模開発のPM経験を軸にクライアントを支援しています。経営戦略室長の秋元秀夫は、東芝、アクセンチュア、フォトシンスを経て入社し、ファイナンス戦略・ブランディング戦略・研修制度の構築など、経営戦略全般を担当しています。

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Q.なぜ株式会社ではなく合同会社なのですか?

A.合同会社は、株式会社と同じく会社法で定められた正式な会社の形です。雇用契約、社会保険、給与の支払いなど、社員として働くうえでの扱いは株式会社と変わりません。違いは、株式を発行しない点と、出資した人が自ら経営する点です。シストリーは上場を目指していないため、合同会社を選びました。DMM.com、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンを運営するユー・エス・ジェイ、デロイト トーマツといった日本の大手企業も合同会社です。アマゾンジャパン、Apple Japan、グーグルの日本法人も合同会社です。

Q.オフィスはどこにありますか?

A.シストリーのオフィスは、東京都品川区西品川1-1-1 住友不動産大崎ガーデンタワー9階「TUNNEL TOKYO」内にあります。社員の多くは客先に常駐しており、全員が集まる月1回の帰社日は、人数に合わせて会議室を借りて開くことが多いです。

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年収・評価について

Q.シストリーの年収は大手コンサルと比べて低いですか?

A.はい、シストリーの提示年収は大手コンサルティングファームと比べると低くなります。会社の規模が大きく異なるためです。最大手のアクセンチュアは日本国内だけで社員が約3万人います(2026年6月時点)。シストリーの社員は24名(2026年9月時点)で、売上の規模にも大きな差があります。募集中のポジションの年収レンジは、コンサルタントクラスが400〜650万円、シニアコンサルタントクラスが650〜1,000万円です。

一方で、シストリーには手を挙げれば挑戦できる環境があります。特に、自分の役割を超えてクライアントに貢献し、プロジェクトをより良くするための提案を自分からできる方を求めています。

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Q.評価と昇給はどのように決まりますか?

A.シストリーでは年1回の人事評価を行い、その結果をもとに昇給を決めています。評価は直属の上長が行い、売上、稼働率、クライアントからの評価、シストリーの行動指針(Value)を体現しているかなどをもとに判断します。

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働き方について

Q.客先に一人で常駐することはありますか?サポートはありますか?

A.あります。2026年10月時点で、シストリーの社員の6〜7割が客先に一人で常駐しています。クライアントからは「プロジェクトチームに一人、PMOとして支援してくれる人がほしい」という依頼が多く、こうした案件では一人で常駐し、クライアントのチームの一員としてプロジェクトを支えます。

コンサル未経験で入社した方も、一人で常駐するケースが多くあります。そのため、入社後の2週間をオンボーディング期間とし、案件に入る前に必要な知識を集中して学んでいただきます。案件に参画した後は、社内チャットでいつでも質問・相談でき、1on1(四半期に1回以上)と月1回の帰社日も用意しています。

現場での判断は一人ひとりに任せており、成果物を上長が定期的にレビューする仕組みは現時点ではありません。自分で考えて動きたい方に向いた働き方です。

Q.案件は自分で選べますか?

A.本人の希望を聞きながら決めています。多くの案件は、本人とリーダーが話し合って担当を決めます。シストリーのマネージャーが創出し、会社として注力している公共案件では、クライアントに価値を提供できるかを検討したうえで、マネージャーが適切なメンバーを選んでいます。

Q.リモートワークは可能ですか?

A.可能です。シストリーでは、社内業務は週2日のリモートワークができます。客先に常駐する案件では、常駐先のルールに従います。フレックスタイム制度(コアタイム11:00〜15:00)も導入しています。詳細な条件は各求人の募集要項でご確認ください。

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Q.業務でAIはどの程度活用していますか?

A.シストリーは、AIを率先して業務に取り入れています。2026年1月以降だけで、社員24名のうち約6名が15本以上の業務効率化ツールを開発し、運用しています。内勤メンバー(コンサルタント以外)の100%がAIを利用し、そのうち約60%はChatGPTなどのWebアプリではなく、Claude CodeなどのAIエージェントを利用しています。

シストリーの社内業務と提案資料の作成では、AIを日常的に使えます。主に使うのはClaude Codeで、2025年2月に発表された直後から自社に導入しています。エンジニア経験の少ないメンバーも、Claude Codeを使って業務を進めています。社内開発では全プロジェクトでClaude Codeを標準ツールとして採用し、Cursorなど複数のAIツールが共存できる社内標準(CLAUDE.md・AGENTS.md)も整備しています。社内データはGoogle WorkspaceとGitHubに集約しており、会議の記録から議事録を自動生成し、関連タスクの進捗に自動で反映しています。私物端末の業務利用(BYOD)も可能で、支援金があります。なお、客先での業務は、常駐先のルールに従います。

AIの取り扱い方については、ワークショップ型の研修を実施しています。

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Q.月平均の残業時間はどのくらいですか?

A.シストリーの月平均の残業時間は、20時間以内です(2026年10月時点)。無理な長時間労働にならないよう、稼働管理を徹底しています。

Q.社員の年齢構成を教えてください。

A.シストリーの社員の平均年齢は34.5歳(2026年9月時点)で、30代後半の社員が多く活躍しています。一人ひとりのライフスタイルに合わせて働けるよう、リモートワークやフレックスタイム制度を用意しています。

Q.社内の雰囲気について教えてください。

A.シストリーは、客先に一人で常駐するメンバーが多いからこそ、社内のつながりを大切にしています。月1回の帰社日にメンバーが顔を合わせ、日々の困りごとは社内チャットでいつでも相談できます。社員のリアルな声はメンバーインタビューでもご覧いただけます。

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キャリアについて

Q.入社後はどのような業務から始まりますか?裁量はありますか?

A.シストリーでは、入社後2週間のオンボーディング期間で必要な知識を学んでから案件に参画し、最初は進捗管理を担当します。慣れてくれば、課題管理やベンダー調整、さらに要件定義・業務改善・クライアントとの折衝もお任せします。2026年10月時点で、メンバーの半分以上がこうした進捗管理以外の業務を担当しています。

裁量も大きく、若手のメンバーにもPMOとして責任あるポジションを任せています。

Q.進捗管理以外の業務(要件定義・業務改善・クライアントとの折衝)も担当できますか?

A.担当する機会は多くあります。2026年10月時点で、シストリーのメンバーの半分以上が、要件定義・業務改善・クライアントとの折衝を担当しています。

Q.エンジニア(SE)からITコンサルタントへのキャリアチェンジは可能ですか?

A.可能です。シストリーのコンサルタントは8割がエンジニア出身で、そのうち9割がコンサル未経験からのスタートです。2026年10月時点で、SE出身で入社したメンバーのうち4名がリーダーを務めています。

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Q.SE出身で入社した場合、最初にどんな案件に入り、どのくらいで独り立ちしますか?

A.シストリーでは、SE出身の方の多くはベンダーサイドのPMO案件から始め、1〜2年ほどで独り立ちします。最初は基礎的なプロジェクト進行を支援しながら、マネジメントの型やPMOとしての立ち振る舞いを身につけていただきます。

入社後の2週間はオンボーディング期間として、案件に入る前に必要な知識を学んでいただきます。独り立ちした後は、ご本人と話し合いながら次のステップを決めていきます。

Q.どのような業界の出身者が多いですか?

A.シストリーのコンサルタントは8割がエンジニア出身です。出身業界はさまざまで、SIer、ソフトウェアの品質評価(テスト)を行う企業、Webマーケティング、ゲーム業界から入社した実績があります。そのうち9割がコンサル未経験からのスタートです。

Q.シストリーで経験を積んだ後、キャリアはどう広がりますか?

A.シストリーで経験を積んだメンバーは、外資系の大手コンサルティングファーム、企業の業務統合に特化したコンサルティングファーム、事業会社の社内コンサルティング部門などで活躍しています。在籍中は、メンバーの半分以上が要件定義・業務改善・クライアントとの折衝を担当しており、PMOにとどまらない経験を積めます。シストリーで経験を積んだ先に考えているキャリアがあれば、面談で遠慮なくお話しください。

選考・応募について

Q.どんな人がシストリーに向いていますか?

A.シストリーに向いているのは、自分で考えて動きたい方、プロジェクトの運営を形だけでなく本質的なものにしたい方、プロジェクトマネージャーなど責任ある立場の方と直接議論したい方です。社員の6〜7割が客先に一人で常駐しており、現場での判断を任されます。一方で、決められた役割の範囲で働きたい方や、年収を最優先にされる方には、大手コンサルティングファームのほうが合うかもしれません。

Q.他社の内定と迷っています。シストリーを選ぶ理由は何ですか?

A.シストリーの特徴は、自分の役割を超えてクライアントに提案し、貢献することを一人ひとりに求めている点です。2026年10月時点で、メンバーの半分以上が要件定義・業務改善・クライアントとの折衝を担当しており、客先常駐が多いSES企業とは担う役割が異なります。シストリーで経験を積んだメンバーは、外資系の大手コンサルティングファームや事業会社の社内コンサルティング部門などで活躍しています。年収と会社の規模では大手コンサルティングファームに及ばないため、何を優先するかで迷われている方は、カジュアル面談でご相談ください。

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Q.応募にはどのような経験が必要ですか?

A.シストリーの求人は、PMOやITプロジェクトのリーダー経験、システムエンジニアとしての実務経験を要件とするものが中心です。求める経験は募集ポジションごとに異なり、詳しい応募要件は各募集要項でご確認いただけます。出身業界はSIerに限らず、ソフトウェアの品質評価(テスト)を行う企業、Webマーケティング、ゲーム業界などから入社した実績があります。

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Q.学歴は選考に影響しますか?

A.シストリーの選考では、学歴よりもプロジェクトでの実績を重視しています。実際に、東京大学を卒業したメンバーも高校を卒業して社会に出たメンバーも、同じステージで仕事をしています。

Q.選考フローを教えてください。

A.シストリーの選考は、一次面談、二次面談、お茶会の順に進みます。選考結果は2営業日以内、多くの場合は翌日にお伝えしています。

一次面談と二次面談は、どちらもオンラインで30〜60分です。一次面談は代表または幹部が、二次面談は代表・幹部・リーダー・事業推進担当のいずれかが担当し、「キャリア」「方向性」「人物」の3つのマッチングを確認します。お茶会は対面で60〜75分ほど、会社見学の後にコンサルタントのメンバーと交流していただき、一緒に働くイメージが持てるか(人物のマッチング)を確認します。

二次面談では、一次面談の担当者または代表が、一次面談で伺った「転職で叶えたいこと」をもとに、業務内容・キャリアプラン・待遇を一人ひとりに合わせてご提案します。入社後に「聞いていた話と違う」とならないよう、選考の段階で具体的にすり合わせるためです。

まずは話を聞いてから応募を考えたい方には、選考の前にカジュアル面談(30〜60分)を用意しています。自己紹介と会社説明をもとに、転職の目的とシストリーの方向性が合うかを確認する場です。カジュアル面談で深くお話しできた場合は、一次面談を省略して二次面談に進むことがあります。

お昼休みなどに15分だけ話を聞きたい方には、コーヒーブレイクMTGを用意しており、求人票の簡単な説明と質疑応答を行います。

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Q.選考期間はどのくらいかかりますか?

A.シストリーでは、応募から内定のご連絡まで、平均2〜3週間ほど、最短で5日です。できるだけスピーディにご案内できるよう心がけています。

Q.選考ではどのような点を大切にしていますか?

A.入社後に違和感なく働いていただけることを大切にしています。そのためにシストリーの選考では、スキルだけでなく、仕事内容や働き方、考え方を丁寧に共有し、次の「3つのマッチング」で判断しています。

キャリアマッチング: これまでのキャリアとスキルを伺い、シストリーでの即戦力性を評価します。

方向性マッチング: やりたいこと、入りたい会社のイメージ、今後のキャリアプランと、シストリーの方向性をすり合わせます。

人物マッチング: お互いに「この人と一緒に仕事をしたい」と思えるかを確認します。

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Q.「お茶会」とはどんな取り組みですか?

A.シストリーのお茶会は、二次面談の後に対面で実施している、60〜75分ほどの少しリラックスした交流の場です。会社見学の後に、実際に一緒に働く社員と気軽にお話しいただき、オフィスの雰囲気や人間関係を感じていただけます。

社員は経歴書を見ずに参加するため、入社初日に近い感覚で自然に交流できます。「この会社で働くイメージができるか」をご自身で感じていただく機会です。選考の「3つのマッチング」のうち、お互いに「この人と一緒に仕事をしたい」と思えるか(人物マッチング)を確認する場でもあります。

Q.カジュアルに話を聞くことはできますか?

A.できます。シストリーには、選考とは別に話を聞ける場が2つあります。1つはカジュアル面談(30〜60分)で、自己紹介と会社説明をもとに、転職の目的とシストリーの方向性が合うかを一緒に確認します。もう1つはコーヒーブレイクMTG(15分)で、お昼休みなどの短い時間に、求人票の簡単な説明と質疑応答を行います。どちらも応募の前に参加できます。

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まずは話を聞いてみませんか

ここにない質問は、カジュアル面談でお気軽にお聞きください。選考とは別の場として、転職の目的とシストリーの方向性が合うかを一緒に確認します。

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選考ではありません。所要時間は30〜60分です。

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2〜3営業日以内に、採用担当者よりご連絡します。

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