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Project Management Office

シストリーでは「プロジェクトのゴールを達成するために必要なあらゆる検討と行動を実践すること」を ミッションとしています。多数の企業において、エース社員に様々なプロジェクトが集中し、5〜6プロジェクトを担当するというような状況を私たちは目にしてきました。
各プロジェクトの論点出し、意思決定、クライアントへの報告などPMが行うべき役務はもちろんございますが、 論点管理、意思決定するための情報整理、クライアントへの報告書作成など、管理や準備の大半をPMOが支援することでエース社員がやるべきことに集中し、生産性を向上させることが可能となります。
プロジェクトを推進する中で発生するタスクは2つに分けることができます。
- ① 担当者が明確なタスク
- ② 誰が担当すべきか不明確なタスク
②が常にPMの頭を悩ませ、PMの業務を逼迫させます。プロジェクトの成功と失敗を左右することもあります。 ここを可能な限り担うことが、シストリーのPMOが持つ介在価値です。「担当者が明確なタスクを管理し、 誰が担当すべきか不明確なタスクを前進させること」にコミットいたします。
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Program Management Office

プログラム管理の考え方に基づく複数プロジェクトの状況可視化、およびアドバイジング、プロジェクト品質の 評価などを実行いたします。
こんな課題はありませんか
- 会社の中で様々なプロジェクトが動いているが、各PRJの予実管理が適切にできていない
- プロジェクト内の予算の利用実態まで見切れていない
- プロジェクトメンバーのほとんどが高稼働な状態が続いており抜本的な解決方法が見つけられていない
- PMの人事評価に必要な情報が足りない
- 案件管理できるメンバーが足らず、受注の機会損失が発生している
- プロジェクトごとにドキュメントひな形が大きく違うため、プロジェクト参画者が「ドキュメントの書き方を覚える」という無駄な労力を使っている
このようなニーズを、シストリーのPMOサービスで解決することが可能です。